会社の慰安会で・・・

ネットや2チャンで見つけた秘密の体験や願望、恋愛物語を紹介
おすすめ情報
内緒の恋愛体験を告白 TOP > スポンサー広告 > - 会社の慰安会で・・・内緒の恋愛体験を告白 TOP > 同性愛の体験談 > - 会社の慰安会で・・・
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012/12/18(火)
会社の慰安会でのこと。
うちのグループはバスのときから大盛り上がりでお酒がすすむすすむw
ホテルに着いてもすぐに飲みまくり宴会の時にはもうみんなヘベレケ。
みんな寝てるのか飲んでるのかわからない状態になってた。
結婚生活ランキング  恋愛ランキング

*
宴会がお開きになりみんな転がるように部屋に戻った。
俺も自分部屋に戻ったんだけど戻ってきたのは後輩1人。
6人部屋だったんだけど他の4人は他の人の部屋に転がり込んだらしい。

もう飲めない俺はまぁいいかとテレビの前の布団に入ると後輩が横に座りテレビをつけた。
後輩がリモコンでチャンネルをかえてるとAVチャンネルで止まった。

後輩「おー!AV見ちゃいます?」

テンション高くノリノリの後輩。
何もためらわずに有料視聴。

1作目が終わり2作目が始まった頃・・・
食い入るように見入ってる後輩の変化発見w
だらしなくはだけてる浴衣から丸出しのパンツがもっこり!

笑いながら指摘してやると

後輩「こんなの見たらたまんないですよーw」
後輩「○○さんも立ってるでしょーwww」

と言いながら触ってきた。
しばらく女いないしAVで興奮して俺もギンギン。
ヤバいと腰を引いたが間に合わず触られてしまった。

後輩「やば!ギンギンですよーwww」

笑ってごまかしながら

俺「お前ほどじゃねーよw」

と握り返してやったw
バッチリ握ったので酔った勢いもありついでに上下に動かしてやったw
後輩は抵抗するものだと思ってんだが予想外になすがままで

後輩「ダメですよ~」

ってヘラヘラ笑うだけ・・・
もう酔ってイタズラ心MAXw

俺「何がダメなんだーwww」

ってさらにしごいてやるw
その後輩って男だけど入った時から小柄でなんか可愛い感じなんだよね。
後輩のさすってたら段々とエッチな気分になってきた・・・
なすがままだし、そのままさすってた。

後輩「ちょっともう出ちゃいますよ・・・」

後ろから覆いかぶさるように握ってさすってたので後輩が振り返ると目がエロくなってたw
なんかすっごい興奮してさすり続けると

後輩「ちょ、ちょ、ほんとヤバい・・」

腰が逃げようと動かすしりが俺のギンギンに当たってヤバい。
ワザとやってるのかと思うくらい。

もうパンツに手を入れ直接握ってさすり続けた・・・
腰の振りがどんどん早くなっていく。

後輩「あっ・・・あっ・・」

こんな声出すんだw
こりゃイクなって思ったけどもう俺の手は止めれない。

後輩「あぅ・・」

俺のチンコに当たる後輩の尻が硬くなり、握ってるチンコが突き上げたように動き生暖かいものが手についた。
手を離してみるとべっとりと白いドロッとした精液が手に。
自分でやったんだけどこれにはまじで焦った・・・
他人の精液なんて付いた事ないし出るのはわかっていたけど、女の気持ちが少しわかったよw

どうしようかと思ってると後輩の顔が赤い。
耳まで赤くてなんか可愛いw

後輩「あーもう・・・」

目がうつろな後輩が振り返り体の向きを変え押し倒されて俺のギンギンを握ってきた。

俺「ちょ・・おい・・・」

と焦っていると照れくさそうな顔でニヤリ。
パンツを下げられ直に握られ上下にさすられ続ける俺。
男のものは触りなれてるからかめちゃくちゃ気持ちいい。
なんか抵抗できなかった・・・
さっき後輩が抵抗しなかった気持ちがわかったよ。

なんか俺のチンコさすりながら、下から顔を見上げてる後輩がめちゃくちゃ可愛く思えちゃった。

俺「めちゃくちゃヤバいな・・・」

やっと言えた一言。
後輩はニコってした。

後輩「口でしちゃう?w」

・・・
俺「はぁ?」

俺が返事を待つわけでもなく口に含んできた。
そうだ女の子がフェラするときと同じ体勢だった。

俺「おーいw」

後輩は口に含んで何度か上下させると離して

後輩「難しいw」

確かに歯が当たってるし・・・
フェラは慣れてる女の子がいいなって思ったw

でも後輩はさするのは止めず両手でさすり出しもう限界。

俺「もうヤバい・・・・」

と訴えても止める気はなく・・・
どんどん激しくされて・・・
もう限界

俺「出ちゃうよ・・・」

あっいつも元彼女に言ってた言葉だ^^;
と思った瞬間出ちゃった・・・

精液もなんかいつもよりピューピュー出ちゃってめちゃくちゃ恥ずかしかった。
後輩も第一射は避け切れず顔や髪にかけてるし・・・
後輩の精液と一緒に布団周りベタベタw

状況を把握して二人で目が合って苦笑い。
すぐに無言でテレビを消してかたずけました。
その後も部屋には誰にも戻ってこなく二人で寝たけど俺は酔いがグルグル回りだし爆睡。
後輩がその後どうしてたかも知らないが、朝起きて昨日のことは絶対に誰にも言うなときっちりと口止めをした。

酔った勢いとはいえ同姓の後輩とこんなことになるとは・・・
しかも今現在セフレとして進展してる。

関連記事






この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

 | 内緒の恋愛体験を告白 | 

 | Copyright © 内緒の恋愛体験を告白 All rights reserved. | 




人妻 不倫 恋愛 セックス エッチ /   / Template by パソコン 初心者ガイド