あとひと押しが・・・

ネットや2チャンで見つけた秘密の体験や願望、恋愛物語を紹介
おすすめ情報
内緒の恋愛体験を告白 TOP > スポンサー広告 > - あとひと押しが・・・内緒の恋愛体験を告白 TOP > 出会い系体験談 > - あとひと押しが・・・
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/04/25(日)
まだ「出会い系」華やかなりしの2002年の春・・・
ケータイの「スタビ」で長崎の♀と知り合った。
メールのやりとりから、直に電話もするようになった。
5月下旬、大阪から♀に会いに行く事になった。
結婚生活ランキング  恋愛ランキング

*新幹線を使って長崎へ・・・ 面会した♀は、巨乳の北斗晶って感じだったか(-_-;)
駅でランチを食って、浦上天主堂などを観光しながら「今夜の宿も決めてないから、泊めてもらっていい?」と聞くと、♀は「今夜はバイトがあるから無理」とか言いやがる。
その夜は諦めて、ビジネスホテルに一泊する。 

翌日、朝食を済ませた俺は、♀に電話して呼び出そうとするが、♀は「おなかが痛くて出れないから、家まで来て」とヌカしやがる。
しょうがなくバスと徒歩で♀の家まで・・・。

昼前に着いて、2人でテレビ見ながらダラダラと~。
やがて♀は「眠い・・・」と言ってゴロ寝する・・・ 
俺はまだテレビを見たり・・・。

ふと♀を見ると、膝を立てたスカートの裾からパンツがチラリ・・・
はだけたTシャツから、へそも見える・・・
俺は♀にすりよって、体に触れてみるが嫌がる様子もない。
シャツの上からオッパイを揉んでみる~パンツ越しにオ○コもさすってみたり・・・
♀は「う~ん」と反応するだけ・・・

調子こいた俺は、パンツの隙間から直接オ○コに指を入れてみる・・・
「クチュクチュ・・・」と濡れてきてる。
その日は暑い日で、ジワリと汗もでてくる・・・

俺は「臭いフェチ」じゃないので、コトを致すにはシャワーでスッキリしないと駄目なのだが、その「あとひと押し」が♀に言えない。
なおもオ○コを刺激し続ける・・・  
以上の理由でクンニもする気にならんし…_| ̄|○

気付くと、帰りの列車(もう切符も買ってた)の時間が迫ってる・・・。
♀に「もう帰らんとアカンから」と言って、俺は帰り仕度ガサゴソ~
俺が出ていく間際、♀が「ありがとう」と言ってキスしてきた。
悶々と不完全燃焼な気持ちのまま、帰りの列車に乗ってると、♀からメールがきた。

「気持ち良かったよぉ」・・・

そりゃあ、アンタはな!!

でも
コンドーム持参じゃ無かったから、ヤラなかったのは良かったかもしれん・・・
と言い訳してみる。
関連記事






この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

 | 内緒の恋愛体験を告白 | 

 | Copyright © 内緒の恋愛体験を告白 All rights reserved. | 




人妻 不倫 恋愛 セックス エッチ /   / Template by パソコン 初心者ガイド